家庭菜園と園芸歳時記 2006年
今年は、連作対策で悩みそう!
| 月 日 | 写 真 (クリックで画像拡大) | 記 事 |
| H18-12-29 | ポップコーン 9月初めに収穫した、ポップコーンが十分乾燥した。 フライパンに薄く油を引き、蓋をして加熱。 ある温度を超えると、次々にはじけ出す。 味塩を軽く振り味を調える。おやつに良い。 |
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| H18-12-25 | 白菜腐る 去年は、小屋に保存した白菜が凍ってダメにした。 その恐れで、今年は車庫の二階に保管したが、 暖冬で白菜が腐り始めた。 対策として、腐った外葉を取除き、半分にカットして 中の芯をくり抜いて、新聞紙で包みコンテナに保管。 保存場所も、車庫一階の寒い場所に移した。 |
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| H18-12-13 | 大根の干し葉 3週間戸外で干したものを、室内に取り込み温風器の 前に置き更に乾燥させる。部屋中干し菜の臭いが!むせる。 なずな 雪の融けた畑から、なずなを発見。 春の七草にと、掘りあげて鉢に移植してある。 他の6草も集めて見たい。 |
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| H18-12-9 | 雪が融け収穫 畑に残っていた野菜を、今年最後の収穫をした。 白菜、ビタミン菜、聖護院大根、サンチェ、春菊、ホウレンソウ フダンソウ、ブロッコリー、白カブ、温海カブ、チンゲンサイ、 ネギ、オカノリ、など さて、当面の食材に利用するには、量が多すぎて消化できず。 それに、残りのハボタンを全て鉢上げをした。 |
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| H18-12-6 | プラムの異変 プラムの枝を観察すると、なにやら白い物体が付着している。 これは、カイガラムシではないだろうか? 芽が動く前に、防除必須。 シャコバサボテン 満開の状態。夏場の置き場所が良かった。花芽が十分出て から室内に取り込んだ。来年は、整枝が必要である。 |
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| H18-12-3 | 初雪 10センチ積もった。写真は、降雪2日目の白菜の様子。 今年は、冷え込む日々が少ない。寒気団が弱いので助かる。 地下水による消雪 アスファルトをタガネで溝を掘り、配管をビニルホースで行い コンクリートで隙間を埋めた。これにより、除雪機にホースを 巻き込むことが防止でき、駐車場を綺麗に除雪できる。 玄関の階段も消雪パイプを設置した。 |
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| H18-11-30 | ガーデンテラスの雪囲い 足場組で内側を強化した後、屋根はコンパネの上に塩ビ の波板を貼り雪が滑り落ちるようにした。更に細木で 周囲を囲い、シートを貼り雪が中に入るのを防止した。 これで、大雪が来ても安心。 聖護院ダイコン 畑の肥しが足りず、小ぶりである。ナスの後に播種し、 追肥していないのでしょうがないか! |
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| H18-11-28 | ダイコンの越冬 畑の土を掘り、コンテナ毎、大根を埋けた。約30本 埋けた四隅に竹竿を立て、春先に除雪して掘り出す のである。大根は立てて、コンテナ上にビニールを被せて 板で蓋をする。左側に写っているのは、クキタチである。 温海大根の甘酢漬け 砂糖・塩・酢で漬けタレを作り、2週間ほどで出来上がる。 全体が赤く色付けば完成! |
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| H18-11-26 | ハナマメに霜 今日は、強い霜が降りた。ハナマメがまだ完熟しない。 莢が霜で透き通る。中の豆は、未熟だが取り出して、 食べれるか調べたい。 アオムシ霜にもめげず キャベツに付いた青虫が、霜の降りた後も活動している。 これから、寒さに迎い蝶になれないのに! |
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| H18-11-23 | 大根の葉 コンテナ5箱の大根の葉っぱが採れたので、茹でて天日干し。 使い切れないので、貰ってもらえる人に差し上げている。 ラズベリー 今年最後の収穫である。春に実が付いた枝は、 枯れているので整理する。来春になる枝は、支柱に縛ったり、 地面に倒しておく。 |
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| H18-11-21 | 温海カブ 急斜面で水はけが良いことと焼き畑による灰の効果で 育つという。高畝にしてチャレンジしてみた。 鮮やかな赤紫色で甘酢漬けにしてみたい。 ダリヤの球根 ダリヤの花も終盤に来た。球根を掘って、食用にしてみたい。 一部は、球根を越冬させて来春の種をしたい。 |
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| H18-11-18 | 白菜の収穫 白菜の根切りと外葉を整理して、天日に干す。 だが、雨が降ってきた。明日は晴れの予報、午後から 室内に取り込みたい。 収穫物の輸送 1km離れた畑から、自宅まで輸送は愛車RAV4 一輪車や耕運機も積載する。 |
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| H18-11-17 | 大根の収穫 今年は、霜が降りないので収穫が遅れている。 昨年も、霜が降りず、いきなり大雪と来た! 今年もドカ雪が心配である。 大根に穴 大根が地上に出ている箇所に穴が開いている。 これは、初めての食害で犯人は何か? 70%のダイコンに穴がある。気が付くのが遅かった大変だ! |
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| H18-11-15 | ガーデンテラスの雪対策 単管48.6mmФの足場組で内側を強化。 手作りで材料費は2万円。現場合わせで不安であったが、 まるで設計したように旨く行った。 この中にガーデン用のテーブルやイスなどを入れて、 冬越をする。本日ハヤトウリをほとんど収穫。まだ屋根の上 には若干残っているが。来客に無料で配布している。 ツリーを点灯 今日からクリスマス・ツリーを点灯した。 タイマーにより、16時から24時まで点灯する。 |
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| H18-11-13 | 雪囲い 玄関脇の源平シモツケは、竹とコンパネで 裏のアカキは、細木とバタで、 囲いの中には、サツキ・シャクナゲなどの植木鉢を入れてある。 今年は一人で完成したが、縄結びはデタラメ。 緩まなければ良しとする。 |
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| H18-11-11 | ガーデンテラスの今 夏に咲き誇ったヒマワリは、茎だけが残っている。 テラスの屋根には、ハヤトウリがのしかかっている。 今後、積雪対策が必要である。足場アングルで組む予定。 パセリ&スープセルリー 寒くなると元気が出る野菜である。 だが、霜に当たると終焉である。 |
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| H18-11-10 | 菜園全景 そろそろ、菜園も冬支度が迫ってきた。 フダンソウが緑色で、まだまだ食べれそうある。 ダリアは球根を掘り出して、料理に使いたい。 トマトは、青い物も採ってピックルスに利用できそう。 初冠雪 7日にみぞれが降った。 天元台スキー場のコースに雪景が観測される。 |
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| H18-11-9 | 大根・白菜順調 青首総太りとビタミン大根が、収穫できるまで生長した。 白菜は、葉が巻き上がり、そろそろ収穫できる。 少し穴が開いているが、カタツムリとヨトウムシの食害である。 メキャベツ 半年がかりで育ててきたが、アオムシの攻撃にもめげずに 大きく成長した。 |
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| H18-11-8 | パンジー これから、春まで咲き続けるパンジー。パンダ模様を2株購入。 ブロック塀の脇には、チューリップとスイセンの球根を 植え込んだので来春が楽しみである。 セイタカアワダチソウ 花粉アレルギーの元凶であるなどの濡れ衣を着せら、 嫌われる植物だが、花粉を風に乗せてばらまく植物(風媒花)ではない。地下茎で空き地などに蔓延る。 |
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| H18-11-4 | アオムシ活動 寒くなって来たので、モンシロチョウは活動しないものと 思っていたが、幼虫であるアオムシがキャベツ類で活発に 活動していた。見つけては手で潰している。オルトラン粒剤 が薬切れしていたのだ。 落花生味噌 あま皮付きの落花生で、ピーナッツ味噌を作って見た。 レシピは、生落花生200gに味噌70g・砂糖大2・サラダ油大1 @油で落花生を焦げないように炒める。A味噌と砂糖入れて 弱火で絡める。B落花生がカリットしたら出来上がり。 食べだしたら止まらない、ご飯が進む! |
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| H18-11-1 | 柿の皮干し 干し柿に200個ほど皮をむき、吊るしたが、剥いた皮の利用を 考え中。取り合えず、天日に乾かしている。 ハローウィンのカボチャ 今年は、アトランティック・ジャイアントの種を育てたが、 途中で蔓を切ってしまい、ハローウィン用にくり抜くカボチャは 無いのだ。 |
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| H18-10-30 | ハヤトウリ豊作 ハヤトウリの食べ方は、漬けウリしかないように思われている が、ベーコンと炒めなどにチャレンジしたい。 ハヤトウリの料理に挑戦される方に、無料で差し上げます。 電話:23-7069まで連絡下さい。 ヒラタネ柿 親戚からコンテナ2ついただいた。 3日がかりで、干し柿に。一部、渋抜きをして11月8日には 食べれそう。 |
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| H18-10-27 | コキア色付く 観賞期は七〜九月。葉の色は、黄緑から暗赤色に変化。 別名は、和名では菷木。 晩秋に種になった箒を引きずると、種がこぼれて来年芽が吹く。 ハボタン 観賞が出来る位に大きくなって来た。 来月に鉢上げ予定。 |
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| H18-10-21 | アスパラ菜 花が咲いて収穫できるようになった。 また、この時期の春菊は、鍋物に大活躍である。 ブロッコリー 苗から植えたブロッコリーが、収穫できる大きさになってきた。 種から育てたブロッコリーは、比較するとまだ半分の大きさ。 |
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| H18-10-20 | 落花生の乾燥 莢を外して、ムシロに並べて天日乾燥をした。 試しに、ピンクの実を莢から取り出して、油炒めし 塩をまぶして食べたが美味しかった。 モッテノホカ 食用菊を親戚から沢山頂いた。 酢を入れて茹で上げ、冷凍保存。 |
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| H18-10-17 | ハヤトウリ収穫続く ハヤトウリは、1株から百個以上実を付けている。 さて、利用法は粕漬けしかないのであろうか? 春菊・サンチェなどの葉っぱ物が収穫できる。 ナメコなどキノコget 標高1400m付近の山では、ナメコやブナハリタケが採れ始めた。 ブナハリタケは、高貴な香りと味が楽しめる。 |
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| H18-10-12 | 白菜に穴 小さいカタツムリが沢山白菜の葉に付いて、穴を開けている。 ナメカットを白菜の根元に撒けば良いのかな? ヨトウムシの被害は見られないが、このカタツムリの食害には 不快感をおぼえる。 大根は順調に成育 9月1日に蒔いた総太青首大根とビタミン大根は、大きく なって来た。 落花生は全て堀上て、根と茎を外し天日乾燥中。 |
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| H18-10-11 | 草避けシートを張る 車庫の屋根に登る鉄梯子を南側に移動した後に、 防草シートを張った。ここへは、シートに切れ目を入れ、 そこへスイセンやチューリップの球根を植え付ける予定である。 ホウレンソウの葉が枯れたようになった。 霜が降りた訳ではないのに、葉が透けて黄変している。 原因は不明? |
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| H18-10-10 | 芽キャベツ 先日の強風で芽キャベツが倒れている。 イボタケで立ち直す。 落花生の堀上開始 雨で畑がぬかるが、落花生を堀上て自然乾燥させる。 バケツで泥を洗い流して天日乾燥。 昨年より実の付き方が良い。 |
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| H18-10-9 | 山葡萄 ビニール袋の中で、泡がでて袋がパンパン そろそろ、搾りに入りたい。氷砂糖を300g入れてある。 脇の牛乳パックはカスピ海ヨーグルト。乾燥保存食など。 本日の収穫 洋ナシは、一個のみ残しておいたもの。先日の強風で落下。 ゴーヤは最後のもの、ハナマメの若い実。それに四角豆。 ハヤトウリは、3個初収穫。早速、辛子粕に漬け込む。 |
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| H18-10-8 | 低気圧が大暴れ 暴風雨でかぶや白菜などが根元から倒れる。 風の被害があちこちに出ている。 根元の土寄せをして、復活させたい。 栗 お隣さんから頂いた栗。天日に干すと甘味が増す。 今年は、里の栗は豊作のようである。 |
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| H18-10-5 | 茶豆 種取に残した茶豆を、雨が降る前に刈り取る。 エダマメとして利用する時は、まめ色であるが、種は正に茶色。 生姜の収穫 遅い発芽で生育期間が短かった。葉が黄変して来たので 球根はこれ以上大きくならない。 葉生姜として甘酢漬けにして見た。 |
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| H18-10-4 | プランターは花盛り コリウス・サルビア・ベゴニアなどのプランターが玄関前を飾る。 これらの花にとっても良い季節である。 源平シモツケも花盛り。 やがて霜が降りると冬支度が本番を迎える。 カブの成長 カブや春菊・ビタミン菜・ホウレンソウ・白菜・クキタチなどが 順調に育つ。サンチェは、随時収穫できる。 |
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| H18-10-3 | コリンキー復活 生食用カボチャのコリンキーが、再び実を成らせて来た。 収穫して日にちが経つと、朱色に色付いてきて硬くなる。 硬くなった実の利用方法を見付けたい。 ハヤトウリ 前回の写真は5日前、比べればわかるが大きくなった。 握りこぶしだいになったら収穫できる。ウリの粕漬けが良い。 |
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| H18-10-1 | あずきの収穫開始 丁寧にあずきの莢を枝から外しながら、コンテナに入れて行く。 家庭菜園だから、全て手作業である。 のんびりラジオを聞きながら、秋の清清しい天気を楽しんでいる。 山葡萄採り これは、myガーデンとはゆかず、飯豊町の山中へわけいる。 今年も不作。低い枝には1つも実が付いていない。 昨年よりも悪い。例年には、サルナシやマタタビの実が 採れるのだが、今年は一つも成っていない。 これでは、クマの餌も不足で里に降りて来るのであろう。 |
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| H18-9-30 | ハナマメ 冷涼な気候になって来たので、ハナマメの実が成るように なった。夏場は、花が咲くが結実しない。ハナマメの栽培は、 高地や北海道が適しているようだ。 洋ナシのコンポート 洋ナシが一揆に熟してしまう。そこで、保存はコンポートにして 冷凍保存する。皮をむき、芯を外してワインと砂糖で煮る。 透明感が出てきたら出来あがり。 |
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| H18-9-29 | 秘伝豆の収穫 遅蒔きであったが、意外に背丈が伸びた秘伝豆。 1ヶ月前に芯止めをしたが、実の付き方は間延びしている。 収穫して早速、茹でてエダマメで食べたが、 粒が大きく味も良い。但し、葉っぱの大きさの割りには、 収量はあまり良くない。 イナゴの採集 早朝、朝露があり動作が鈍いうちに捕まえペットボトルに入れる。 電子レンジでペットボトルごとチンしてからボトルをカットして イナゴを取り出す。その後、乾煎りして、砂糖・醤油・蜂蜜で 味付けをする。 |
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| H18-9-28 | クキタチ順調 2回の間引きで、苗が大きくなって来た。 このクキタチは、来年のマメコバチの餌になる。 シュンギク ポット蒔きで大きくした春菊の苗を移植後、大きく成長した。 根元から5センチ程で、刈り込む。 脇芽が出たらまた収穫できる。 また、時期をずらして播種した春菊も育っている。 |
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| H18-9-28 | ハヤトウリ順調 今年は、1本の株から30ケ以上採れそうである。 四方に伸びた蔓には、沢山の実がなっている。 ショウガ 芽出しに苦労したショウガ。予定より1/5に作付けが縮小したが なんとか晩秋に収穫できそうだ。来年は、種株の吟味と、 早目に芽だしを行う。 |
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| H18-9-25 | イナゴ 水田の脇の豆畑では、イナゴがオンブしている。 交尾の前後か?雄が雌に乗っかっている。 それを、カエルが見ている。 早朝の動きの遅い時間に、捕まえて佃煮にして見たい。 マイタケ収穫開始 マイタケの根元をハサミで切り、水の入ったタライで 土を洗い落とす。マイタケご飯にして食べたい。 |
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| H18-9-24 | ウコギの移動 ブロック塀の脇に植えていたウコギの木は、冬の除雪の邪魔に なる。そこで、ガーデンテラスサイドに移動した。根付くかな? ニンジン 根ものは、畑に小石が多くあるので、変形したものが出来易い。 田んぼあと地だと、良いものが出来る。 |
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| H18-9-23 | バジルとシソの実 バジルとシソの実が沢山採れるようになった。 塩漬けや乾燥・ホワイトリカー漬けで保存中。 サルスベリ花盛り この次期に背の高い花は目立つ。 野菜中心の庭に紅一点、アクセントになって良い。 今年は、花期が遅れている。 |
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| H18-9-22 | ガーデンテラスは蔓で覆われる 先月までは、夕顔の蔓でガーデンテラスが覆われていたが、 今は、ハナマメやハヤトウリの蔓で覆われている。 蔓の下で、寛ぐのには涼しげである。 間引きとアオムシ対策 アスパラ菜30cm、クキタチ15cm、シュンギク5cmに間引き。 キャベツ類のアオムシは、発見次第潰すが手に負えず、 殺虫剤ハクサップ1000倍液を散布した。 |
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| H18-9-21 | マイタケ芽をふく マイタケ菌が子実体を現してきた。あと5日位で収穫できそう。 山のキノコは、遅れているのか採れたとゆう情報は無い。 小豆 あずきの莢が、黄色くなってしてきた。乾燥してきたら 収穫したい。まだ青い莢があるが、順次収穫すれば良い。 |
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| H18-9-20 | アケビの収穫開始 5葉アケビが口を開けてきた。取り合えず味噌で炒めて見た。 アケビの中身は捨てて、皮のみ使う。 中の具に、キノコ・シソの実・肉・焼き味噌などを入れて 味付けして炒めると最高の味を楽しめる。 サンチェ育つ アスターとの彩りも良く、お盆に播種したサンチェが順調に育つ。 アスターは、お彼岸の仏壇を飾れる。 |
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| H18-9-18 | だだちゃ豆の収穫 お隣の稲穂も重く垂れ下がり、だだちゃ豆も実が大きくなった。 若干、実が入り過ぎた。消化できずに取り込みが遅れた。 大根の土寄せと間引き 取り合えず2本に間引き、土寄せをした。 5日後に1本にする予定。 白菜は順調に生育中であるが、追肥予定。 |
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| H18-9-17 | 洋ナシの収穫開始 台風13号が日本列島を横断しそうである。 風で実が落下する前に収穫を開始した。 コスモス花盛り こぼれ種から敷地境に咲いたコスモス。 背丈が高く、バランスを崩すため支えの支柱が必要である。 ここは、白いコスモスが中心である。 |
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| H18-9-16 | クキタチの発芽 種を厚く蒔きすぎた。10センチ間隔まで、間引きが必要である。 猫避けネットを被せてある。 白菜 余った50日白菜の苗床を確保したので、遅ればせながら 本日、プラポットから28本定植した。 |
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| H18-9-15 | 源平シモツケ 今年2回目の開花。6月末に咲いた源平シモツケ、花が 終わった夏に刈り込んだ。1本の幹で花色が白とピンクで、 面白い。挿し木で簡単に増やせる。丈夫で冬越しもOK。 ピンクの南瓜 珍しい色のカボチャを手に入れた。早速2つに割り、 中身は食べて、種は保存して来年蒔く予定である。 |
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| H18-9-14 | 洋ナシ これは、落下したものだが、熟して香りが漂う。 そろそろ、収穫して少しづつ米の中に入れて置くと完熟が 促進される。枝が果実の重みで垂れ下がってきた。 サトイモ 今年初の試し堀り。昨年は処理に困るほど、耕作したが、 今年は、1/3位。脇に付いている小芋がもう少し大きく なってほしい。 |
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| H18-9-13 | 聖護院大根の発芽 無事発芽、この時期に虫に食べられるとダメージが大きいので 殺虫剤を散布予定。 ネコ対策 畝全体を防鳥ネット(2センチ升目)で覆ってやったら、 猫の被害は回避された。 |
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| H18-9-12 | ハヤトウリの花 ガーデンテラスサイドに1本のハヤトウリを植えてある。 夕顔が終わり、ハヤトウリの蔓が勢い良くテラスの屋根を 覆おう。その蔓先にハヤトウリの実が付いてきた。今年も 沢山収穫できそうな予感がする。 コキア 別名、ホウキグサ。非耐寒性の一年草であるが、種が こぼれると、来年必ず芽を吹く非常に強い性質がある。 夏を涼しげに演出して、少し、幹が赤く色付いてきた。 種を取って、来年はブロック塀の脇に咲かせたい。 |
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| H18-9-11 | 聖護院大根の播種 ズッキーニが終わり、その後に化成肥料を撒き耕運。 殺虫剤を土に混ぜ込み、播種後籾殻を被せたら、 雨が降ってきた。 シソの花 青ジソの実は取り頃、赤ジソはもう少し先である。 大葉の保存には、大葉酒に。砂糖抜きでホワイトリカーに 漬けて、1ヶ月から20年先でもOKとか。甘くないので、 おすましにたらして、風味付けにもできる。 |
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| H18-9-10 | サルスベリの開花遅し 昨年は、8月の末には開花していたが、今年は遅い。 それだけ、気温が低かったのだろうか? ハバネロ 今年も1本植えてある。今年は、このハバネロ悪さをしていない。 1個でトウガラシの何倍も辛い。 |
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| H18-9-10 | ネコによる被害 7日に種蒔きしたシュンギク・アスパラ菜などが無事発芽した。 ところが、ノラネコが土をかまし荒らされていた。 ネコのトイレにされた。軟らかい土に糞をする習性がある。 ネコの被害を防止する効果的な方法を検討中。 電池式散布器による害虫防除 ハクサップ・トリフミン各1000倍液で消毒。 芽キャベツ・キャベツ・ダイコン・ハクサイ・など アオムシやコナダニ・アブラムシなどの発生を抑えたい。 |
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| H18-9-9 | クキタチの播種 この場所は、メロン・スイカを作った跡地。 苦土石灰と化成肥料カルシュウム入りを振り、耕運。 即、バラ蒔きで播種し、籾殻を被せたが、発芽するであろう と楽観的見方。 温海カブの播種 畝幅20センチ、株間15センチで5,6粒播種。 赤カブで漬物に向く、初チャレンジである。 |
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| H18-9-9 | 秘伝豆の収穫 順次収穫できる秘伝豆、香りがありとても美味しい。 食べ始めると、止まらない。 トマトの実割れ 昨日の豪雨で、雨よけをしているにもかかわらず、 実割れをおこしている。早目に、使いたい。 |
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| H18-9-8 | 豪雨で発芽するか? 昨晩の雷雨による豪雨で、播種した直後に雨で叩かれた。 籾殻を被せてあるが、果たして発芽するのか? 種が流されていないのか心配である。 うまい菜の収穫は? 1年間通して栽培、収穫できる重宝野菜と言うが、 放置しすぎて、芯が硬くなっていた。葉が育つにつれ、 外側の葉を、切り取る。根っこから、引っこ抜くのでは、 なく、次々と、切り取って収穫するのだ。 煮物、漬物、お浸しなどに使える。 この葉っぱには、比較的虫が付きにくいようだ。 |
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| H18-9-7 | 雨を活用した種蒔き シュンギク・アスパラ菜・ホウレンソウ・カブなど。 雨が小ぶりになったので、畝をレイキで軽く均し、 野菜の種を蒔いた。被土は、種蒔き用土を種が見えなく なる程ばら撒く。その後、籾殻を薄く撒く。 洋ナシの試し取り 実が張ってきた。試しに5個もぎ取り、米びつに入れてある。 |
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| H18-9-6 | 大根の発芽 種を蒔き5日目のダイコン。4粒が元気に発芽。 ただ、春に食害のあった、キスジノミハムシが見受けられる。 オルトラン粒剤を撒いてあるが、効き目が心配である。 落花生の土寄せ遅れ 花後のランナーが土に到達せず浮いている。枝を倒し、 土を被せたが、これは、8月初めに遅くても土寄せしないと 収量が増えない。 マイタケ寒冷紗内の雑草取り 菌子体の発生前に土上を綺麗にする。 |
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| H18-9-5 | アオムシの食害 相変わらず、アオムシによる攻撃が続いている。 もう、オルトランでは効かない。殺虫剤に耐性が出来ている。 更に、強い殺虫剤に移行しなければならないのか! ハクサップを試してみるか・・・・ エダマメの順次収穫 遅蒔きのエダマメが採れるようになって来た。 この後は、ダダチャマメの実入り待ちとなっている。 |
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| H18-9-5 | ひまわり ヒマワリの花がほぼ終わり、種になって鳥が食べに来る。 主幹だけ残し、全てカット。棒だけの異様な光景になった。 種は、どうするか? 何か使い道は無いか思案中である。 旧年は、小屋に保管していたが、ネズミの餌になっていた。 |
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| H18-9-4 | 漬けナスが米ナスに 自家消費が出来なく、収穫をサボっていた薄皮マルナス。 米ナスに匹敵するくらい大きくなていた。 和え物や煮物で消費したい。 キノコの塩出し 昨年採ったキノコ(カノシタ、クリタケ、サクラシメジなど)の 塩抜きをする。間もなく、今年のキノコシーズンに入るから。 |
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| H18-9-3 | サマサンチェの移植 株間30センチで植え付けする。オルトランで害虫の食害予防。 青菜の移植 8月10日にポット蒔きした苗を、株間45センチで植え付けする。 1本植えよりも、畝に点播きして間引きした方が、 お互い競争して良い苗が出来そうである。 |
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| H18-9-3 | スベリヒユ干し 1昼夜、生で塩漬けしてから、手で握って水気を取る。 簾に天日干し。冬場の保存食で日向の臭いが美味いのだ。 ラズベリー 秋のラズベリーが色付き始めた。年に2回収穫できる。 ラズベリーは、脂肪燃焼促し、ダイエットに良いらしい。 |
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| H18-9-2 | オンシツコナジラミ発生 キンセンカに白い小さい虫が飛び交う。 早速、殺虫剤を散布したが、敵は羽を持ち、雲隠れ! 根絶は難しいかも? 秋野菜の準備第二段 スベリヒユを収穫し、畝に化成肥料と苦土石灰を撒き耕運。 スコップとレイキで畝立てをした。 |
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| H18-9-1 | 大根の種蒔き 総太青首大根80本とビタミン大根60本分の種を蒔いた。 この場所は、ジャガイモを収穫した跡地で、植え穴を30センチ 間隔で移植ベラで掘り、殺虫剤と殺菌剤を混ぜ込んだ。 籾殻を被せ、湿度を保ち、発芽を促進させる。 白菜の苗植え開始 元南瓜のマルチへ植え穴を45センチ間隔で開ける。 そこへ殺虫剤と殺菌剤を混ぜ込み、80日白菜を25株植えた。 |
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| H18-8-31 | 自家取りポップコーン 硬く乾燥するまで、ほっとく。実が硬いので、虫や鳥も食べ れない。半年ほど乾燥させて、フライパンで炒る。 近くにスイートコーンが植えてあると花粉が飛び硬くなるので 要注意である。 地這いキュウリ 種から育てた、地這いキュウリが次々と取れ始めた。 近くのキャベツ類に、アオムシが食害中。潰しても潰しても 次々と小アオムシが隠れている。 |
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| H18-8-30 | ミニヒマワリの食害 コナガの幼虫とケムシに葉が食べられ、黒い糞が落ちている。 消毒したが、間もなく雨が降ってきて、効果なし。 晴れ間に覗いたが、虫は相変わらず元気! 明日、殺虫剤を散布予定。 |
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| H18-8-29 | 白菜の苗準備OK 50日・60日・75日合計170本程の白菜苗が育っている。 そろそろ、畑に移植したいが、畑が未整備である。 苦土石灰と化成肥料を撒き耕運待ち。 ダリヤ 切花向きに小型である。花色は、ピンク・赤・黄・白・クリーム・ 紫と豊富である。種で育てるダリアは、お手軽である。 球根が出来るが、ダリヤ球根料理にもチャレンジして見たい。 |
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| H18-8-28 | オンシツコナジラミ 多くの草花、野莱頬などに寄生し、ハダニと同じような被害 症状になる。植物に触れると白い小さな虫が飛び交う。 卵・幼虫・蛹・成虫を一度に退治することは難しく、繰り返し 薬剤散布が必要で厄介な害虫である。 スベリヒユ畑 秋野菜のための準備した畝は、ヒョウ(スベリヒユ)が繁茂し ヒョウ畑になってしまった。 しょうがないので、ヒョウを大きくして摘み取ることにした。 秋野菜の直播きは、ヒョウ収穫後とする。 |
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| H18-8-25 | モンシロチョウの産卵 白菜の若葉にモンシロチョウがやってきては、お尻を突き出して 産卵行動をしている。 よく見ると、黄色の0.5mm程の卵が葉に付いていた。 3日位で孵化して幼虫が葉っぱを食害する。 防御に、オルトラン粒剤を撒いてある。オルトランは、 根や葉から薬の成分が吸収され、植物体内を移行すること により葉自体が殺虫効果を持ち、その葉を加害した害虫を 退治できる。 2〜3週間効果が持続し、害虫退治と予防が 一度にできる。 吸汁性、食害性の広範囲の害虫に効く。 |
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| H18-8-24 | プッチーニ南瓜と地這い胡瓜 果実は2〜300gの一人前タイプの超小型黄皮で甘く美味 種をくり抜いて、挽肉と豆腐など詰め物料理に良い。 5月に植えたキュウリは終わり、遅蒔きの地這い キュウリが採れ始めた。 スイカの試食 黄色の小玉スイカを作ってみた。 今までで一番甘味が出せたが、今一完熟が必要か? |
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| H18-8-23 | 本日の収穫 コリンキー、ユウガオ、スイカ、チンゲンサイ、花ミョウガなど ネムノキに絡んだ夕顔 幼実が沢山付いているが、この中で大きく成長できるのは 何個あるだろうか?全部に回る養分は無いはずである。 |
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| H18-8-22 | 韓国トウガラシ 口から火が出るほどの劇的な辛さ。そんな辛さの中にも、 うま味があるようだ。炒め物やキムチ等の料理用スパイスと して利用したい。非常に辛いので、辛みが苦手な方は注意。 洋ナシ順調 連日の暑さと雨不足で畑は、カラカラ。 カエル君も洋ナシの陰で避暑中。 |
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| H18-8-21 | 遅蒔きのヘチマの花 キュウリのアーチにヘチマを植えた。その花が咲き出した。 このネットは、何度も使える。 最初はキュウリ→ゴーヤ→ヘチマ→四角豆と移って行く。 白菜の苗 2度蒔きして、やっと芽が出てきた。間引いて1本にする予定。 小苗の時に食害されないように、オルトランで防御。 |
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| H18-8-20 | シャクトリムシ 柳の葉が食害されている。蛾の幼虫であるシャクトリムシの 仕業である。孵化直後は小さいのだが、葉を食べながら成長し、 5センチくらいにまでなる。枝に擬態しており、なかなか見つか らない。小さいうちは、殺虫剤の散布で駆除できるが、大きく なると薬が効かなくなるため捕獲した方が良い。 スティックセニョールの植え込み 苗5本を購入。オルトラン粒剤と殺菌剤を植え穴に混ぜる。 さらに、苗の上からオルトラン粒剤を撒いた。 |
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| H18-8-19 | ナツズイセン プラムの木下に、夏水仙のピンクのかわいい花が咲いていた。 セミの抜け殻が付いている。シソの葉もここから摘み取る。 アブラムシの消毒 このプラムの枝の先端の葉に、ワタアブラムシが付いて、 葉っぱが茶色に透けて丸まっている。 ディプテレックス乳剤1000倍&ベンレート殺菌剤2000倍を 散布した。ナスと洋ナシにも散布。 |
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| H18-8-18 | 野菜と花のコラボレーション 同じ畝に次々につる性植物を植え込み、スナックエンドウ→ 大ヒラサヤ→朝顔と順次楽しんでいる。 隣の畝では、野菜の株間にミニヒマワリが咲き誇っている。 まさに、少量多品種の実用を兼ねた趣味の菜園となっている。 |
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| H18-8-17 | コガネムシの食害 これは、エダマメの葉。コガネムシの食い痕が ボツボツに穴が開いている。コガネムシは金持ち? 童謡で「コガネムシは金持ちだ、金蔵建てて…」とあるが 実はコガネムシのことではなく、嫌われ者のゴキブリのこと なのだ。ゴキブリがかかえている卵(卵鞘)が財布の形に似て いるため、お金を持っているように見えるからだ。コガネムシは、 幼虫が根や球根を食い荒らしイメージダウンである。 ナスの葉にクイ(ワタアブラムシ)が付いている。 早く消毒しないとスス病を併発する。 |
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| H18-8-16 | スイートコーンが食べられている この食べ方は、スズメなどの鳥の食い痕である。 これ以上食べられてたまるものか、全て収穫した。 スイートコーンの実が三又になり、発育不全で 食べ物にならない株が多数できた。 早い時点で、1本にすればよかったと反省。 何故、三又になるのか調査予定。 |
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| H18-8-15 | 花豆類 紫ハナマメと渦巻きマメの莢が熟して乾燥してきたので、 乾燥が進んだ莢から収穫し始めた。 播種に異変 先日の暴風雨の影響か、ほとんど発芽しない。 中には、せっかく発芽したのに葉っぱが食われ芯だけ 残ったものも。本日、再度白菜の種蒔きをして、 オルトラン粒剤を撒いた。 |
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| H18-8-14 | カボチャの収穫 カボチャの蔓が黄化してきたので、砲弾型の白爵・緑色の岩手南瓜大半を収穫。まだ、鹿ケ谷南瓜は残してある。 今年は、長雨日照不足の影響か?途中で腐れる実が多数あった。 尚、アトランチック・ジャイアントは、蔓這わせ途中で親蔓を切断 してしまい、今年は失敗に終わった。 トマトやエダマメは、順調に収穫できている。 エダマメは、何段階にも植えてあるので、次から次へと採れる。 |
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| H18-8-13 | 紫花豆ダウン 昨日の暴風雨で4mある紫花豆の棚が倒された。 蔓が頭に絡み付き、実が重くなり重心が高い。 そこへ強風、耐え切れず倒壊。根も一部持ち上がったり 切れたりで、3人ががりで持ち上げ半分は復活したが、 減収はまぬがれない。 ノッポのヒマワリも、頭が重いので一部倒壊した。 |
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| H18-8-12 | 誘蛾灯に羽蟻 近くにアリの巣があるのであろう。羽蟻が沢山飛んでくる。 殺虫剤で駆除する。元を断たなきゃダメか? 鈴虫 友人から貰ったスズムシ。元気よく鳴いている。 毎年、孵化にチャレンジするが、成功したためしはない。 |
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| H18-8-11 | ひまわりガーデン ヒマワリが全開になって来た。 本日は、ここで会費ゼロの持ち寄りパーティを開催する。 バーベキューや焼き物、それにカラオケが出来る環境にある。 キアゲハ キアゲハは我が菜園で、三つ葉に幼虫が沢山ついていたが、 成虫になり家の周りを飛び交っている。セリ科が食草である。 |
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| H18-8-10 | ハクサイの播種 プラポットに種蒔き用土、一枡に3粒蒔く。 白菜は、3種類 50日の早生、80日の中生、75日CR(根こぶ処理種)を蒔いた。 メロンと夕顔の収穫 プリンスメロン1ケ・マスクメロン2ケ。トマトは、毎日採れる。 夕顔は、1本で食べきれず、親類に御裾分け。 |
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| H18-8-9 | 秋植えの準備 トウモロコシ、エダマメ、などを収穫した跡地に施肥・石灰を 撒き耕す。この場所へ、何を植え込むか思案中。 キャベツ類は、スーパーから完成品を買った方が経済的だし。 菊の先端に異変 これは、コナダニかアブラムシの被害では! 殺虫剤を散布して様子を見る。 |
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| H18-8-8 | アメリカフヨウの花を食害している犯人が判明 コガネムシであった。 防除:成虫にはスミチオン類を定期的に散布。幼虫には、 ダイアジノン粒剤3を植物のまわりの土に混ぜる。 ダリヤ 種から育てたダリヤである。昨年の球根の保存に失敗。 全て腐らせてしまった。それで、今年は種から蒔くダリヤを 育てた。来年は球根から植え付けが出来るかな? どうも、球根の冬越しが上手く行かない。 |
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| H18-8-7 | 夕顔 こぼれ種から伸びた、夕顔の蔓がネムの木にからまり、 実を付け始めた。自然発生の苗は、邪魔にならない限り、 そのまま残してある。トマトやシソもその例である。 ナスその後 半身萎ちょう病で元気を無くした、薄皮丸茄子が復活。 ベンレート水和剤で株元から土壌消毒をした結果、 枯れかけた茄子が元気を取り戻してる。 |
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| H18-8-6 | 朝顔 鉢植えにしてある朝顔が、この所の日差しで乾いている。 今鉢植えは、朝に晩に散水が必要である。 これは、今年最初に咲いた朝顔である。 蝉 ヒマワリの葉にとまったミンミン蝉である。 今年は、蝉の鳴き声が今一つ元気が無いように感じられる。 30度を超える日々が少ないせいなのかな? |
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| H18-8-5 | 消毒 背負動噴を一輪車に取り付け、4mのホースと手持ちノズル とストッパーを使用して、小回りが利き、背負うことでの疲れを 防止している。 花笠豆の蔓は5mを超えている。そこにクサギカメムシが実に 取り付き汁を吸っている。 予防にトレボン乳剤1000倍液を散布した。 |
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| H18-8-4 | うどんこ病 ズッキーニやカボチャの葉や茎に白い粉がふいた様になった。 ウドンコ病を防除するには、頻繁に殺菌剤を消毒しないと無理。 暫く静観して見る。 ソルダム 早めに赤く色付いた実は、次々と落下する。 見ると実に穴が開いている。実虫にやられていた。 今年は、ほとんど収穫は望めない。来年は防除必須。 |
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| H18-8-3 | 花を食べる アメリカフヨウの花を何者かが食している。 始めて見たので驚いたが、姿は見えない。 赤のアメリカフヨウも咲いてきた。 ヒマワリの種が食べられている。 こちらは、スズメの仕業である。 種が入り、鳥がとまりつつき易い箇所が食べられる。 |
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| H18-8-2 | ジャガイモ 晴れ日が続いたので、本日ジャガイモ堀。 長雨で掘れずにいたが、掘ってみたら昨年よりも腐った 芋が目立つ。 今年は、小さな芋と大きな芋を分別して保存してみる。 収穫後、小屋の涼しい場所に並べて置く。 腐れが伝播しないように、時々チェックして腐れを取除く。 |
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| H18-8-1 | スイートコーン 実が入って来た。試食してみたが、甘くて美味しい。 今年は、アワノメイガの予防をしたので出来は良い。 昨年は、アワノメイガの被害で雄花が倒れたのだ。 ゴーヤ この所の日差しで、ゴーヤが成長し始めた。 実が沢山付いてきたので、成長が楽しみである。 但し、同ネットのキュウリは、そろそろ終わりを迎えている。 |
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| H18-8-1 | ヒマワリ 左の写真は、バーベキュウサイトへ行く通路に1m50cm位の ヒマワリ。右の写真は、ガーデンサイトのウインク中のヒマワリ。 他に、3mを超えたノッポヒマワリ。野菜の株間にミニヒマワリと 今年も、ヒマワリガーデンの誕生である。 漸く、梅雨が明けそうな気配なので、Myビアガーデンは、 本格稼動に入る。 |
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| H18-7-31 | エダマメにカメムシ これは、スコットカメムシ。越冬する。カメムシを見つけたら、 スプレー式殺虫剤で、触らずつぶさずに駆除。 メキャベツその後 アオムシとヨトウムシに食害されたが、オルトラン粒剤で退治 してなんとか生を取り戻したようだ。 |
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| H18-7-31 | ニンジンの間引き 1ヶ月前に蒔いたニンジンを3センチ間隔に間引く。 小豆開花 早く蒔き過ぎて、草丈が徒長し、枝が倒れている。 蒔き次期が1ヶ月半早かった。 今年から作り始めたので勉強不足であったかな。 |
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| H18-7-30 | カメムシ異常発生 クサギカメムシが大発生中。 モモ、ウメなどの果実も食害するが、キュウリ、エダマメ、 サヤインゲンに付き液を吸っていた。成虫で越冬し、人家に 入りこんで冬を越すこともある。臭いので嫌われる。 殺虫剤で駆除予定。 菜園は虫の楽園となっている。 アゲハチョウのイモ虫がセリ科のミツパに群がっている。 |
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| H18-7-29 | ゴーヤ ゴーヤに近寄るとゴーヤの花の香りが漂う。 が、低温と長雨でゴーヤの実が成長しない! 梅雨明けが待ち遠しい。 キュウリ 今朝の収穫は、雨が降ってきたので1時間程度。 巨大キュウリは煮物に、巨大二十日大根は、天つゆのおろし にと可能な限り利用。 |
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| H18-7-28 | 地這キュウリ 次期のキュウリの苗。オルトラン粒剤で虫から防御している。 これは、種から育てたものを移植。 岩手カボチャ ツルは5mほど伸びている。栗カボチャ系で大きく、保存が利く。 収穫期になれば、実の縞模様は消え、濃い緑になる。 カボチャに乗っている虫は、イナゴであろうか。 |
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| H18-7-27 | 仏壇の花 我がガーデンで今朝取ってきた花々である。 ヒマワリ・アジサイ・ノコギリソウ・グラジョウラス・ハナガサギク、 ジニア・アルストロメリアなど切花に出来る。 エダマメ 早生のチャ豆系で、10本ほど収穫した。 あまり実が入り過ぎるよりも、若い方が味が良い。 |
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| H18-7-27 | マスクメロン プリンスメロン・マスクメロン・黒皮スイカ・黄色スイカ・大玉スイカ を各1本づつ植えた。だが、スイカの実が見当たらない。 マスクメロンは、実にひび割れが付いてきた。 カラーピーマン 色付いて来た。今年は、ピーマンとトマト、インゲンの 作柄が良い。キュウリは、高さ1mまで下葉と側枝をカット、 なんとか先端で良い実が成る。キュウリの全ての病気が付いた ようだ。これも、連作障害の表れである。 |
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| H18-7-26 | ジャガイモ 枝が大部枯れて来たが、土が乾かないので収穫出来ず。 試し掘りしてみたが、男爵・キタアカリ・メークイーン共に良好。 ソルダム:ピンチ 実虫のスモモヒメシンクイに取り付かれ1/3が穴あき状態。 防除タイミングを逃した結果である。落花直後と開花後20日と 6月上旬に消毒が必要であった。本日、モスピラン水溶剤を散布。 |
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| H18-7-25 | 長いピーマン 今年から作ったが、発育良好で長さが20センチにもなる。 しかし、近くに辛いナンバンが植えてある。少し辛くなっている。 また、連作障害である青枯れ病の株が2株発生した。 トマトは順調だが、日照不足で甘さが足りない感がある。 |
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| H18-7-24 | 植え替えの遅れ サツキ・シャクナゲの鉢植えは、根が詰まって来た。3年以上 放置の鉢もある。なかなか重い腰で着手出来ないでいる。 カサブランカとアサガオの鉢植え ピンクのトリプル咲きでおしべ・雌しべは見えない。 しかし、ユリの高貴な香りが回りに漂う不思議なカサブランカで ある。 グラジオラス:切花用に朱色とピンクが咲いてきた。添え木がヒマワリである。 |
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| H18-7-23 | コリンキー 柔らかく皮ごと食べられる未熟果を利用。歯ざわり良く、 クセが無く、サラダ、浅漬け、生のままスライス、塩もみ、 キムチ、糠漬け、採り遅れたら、ジャムにしてもよい。 スライスして、はじきエダマメとドレッシングで食べて見た。 食感は、ズッキーニよりも歯ざわりがあり、カボチャ味がした。 包丁で半分に切ったみたが、実は硬くなくすっと包丁が入る。 |
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| H18-7-22 | つるなしインゲン 次から次と、インゲン類が収穫できる。 実が柔らかいうちに食べると、歯ざわりがキュッキュとして 美味しい。白花と赤花を時期をずらして植えてある。 紫モクレン 四季咲き性の紫モクレンが、今年3回目の花を付けた。 |
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| H18-7-21 | 我が菜園 縦に伸びて立体化して来た、菜園。 少量多品種で、うまく育たないものもある。 今ダメになって来たもの:カブ・大根・サンチェ・キュウリ・ナスなど 花笠菊 外来種で繁殖旺盛。根で増えて行く。 キクイモも繁殖旺盛で絶やすのが大変。球根が残ると来年には 何倍にもなり芽を吹き出す。 |
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| H18-7-20 | ナスの実割れ 長雨で薄皮丸ナスの実が割れてしまった。 また、葉が枯れて来たが半身萎ちょう病の兆候が出ている。 更に、花付が少なくなってきた。ベンレート水和剤で土壌消毒を したいが、既に遅しか? ズッキーニ 黄色のズッキーニの雌しべに緑ズッキーニのおしべの花粉を 人工授粉したら、黄色に緑混じりの実が出来た。 また、長雨で恐れていたウドンコ病が着いて来た。 |
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| H18-7-19 | 雑草 長雨で飛び地の畑には、行っていなかったが、見てビックリ! 雑草が繁茂して地肌が見えない。 畝間もイネ科の雑草が伸び放題。 足で倒し踏み潰しているが、こんなことでは負けない雑草である。 イネ科の雑草を枯らすには、イネ科のみに作用する除草剤が ある。但し、穂が出る時期では効き目が薄いようだ。 |
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| H18-7-18 | かぼちゃにシート カボチャの実が地面に付いていると、肌がガサガサになる。 それで、地面との間にプラシートを敷いてやる。30枚ほど敷いた。 無農薬? これは、芽キャベツであるが、葉っぱがボロボロに食い 荒らされている。アオムシとヨトウムシである。 オルトラン粒剤で退治してやろうと思っている。 |
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| H18-7-17 | 雑草取り ここは、秋菊の畝、畝間を覆っていた雑草を手でむしり取る。 他の場所でも雑草がはびこり、お手上げ状態である。 オタマジャクシ 洋ナシの木下に、貯め水の桶があるが、そこを覗いたら、 オタマジャクシが泳いでいた。カエルになるまで育て、 虫を捕食してくれたら良いな〜。 |
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| H18-7-16 | サンチェに軟腐病発生。 長雨により、株元から上部に腐って行く軟腐病が発生した。 全部腐れる前に、早いところ収穫したい。 春大根 初夏の大根で旨く行ったためしがない。 外側周辺に黒いシミがあり、どうも食べる気がしない。 これは、ダイコン萎黄病で症状が進むと株全体が枯死する。 連作障害のひとつであるようだ。 いずれも、土壌殺菌剤が必要! |
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| H18-7-15 | 夕顔 実が大きくなって重くなり、蔓が引っ張られているので テラスの手すりに乗せてやった。たった一本の苗だが、 蔓はテラスの屋根を我が物顔に覆って来た。 ロング・ピーマン 成り過ぎて、自重と雨で枝が折れてしまった。 支える支柱が必要であった。 |
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| H18-7-14 | オクラ 開花して来た。開花後3〜4日ほどの柔らかいものを収穫する と良い。実をつけたままそだてると、ほかの花が結実しなくなるのでこまめに収穫したい。また、大きくすると筋張って美味しくない。 つるなしインゲン 漸く、収穫できる様になって来た。時期をずらして少しずつ播種してあるので長く楽しめそうである。 |
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| H18-7-13 | メロン 主幹をピンチ後、放任していたが実が膨らんできた。 棚栽培を目指しているが、旨く行くかどうか? 二十日大根 が、20日過ぎてしまい、白系が大きくなった。 サラダと漬物にして見たい。 |
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| H18-7-12 | 季節外れの植込み スモーク・ツリーを取寄せ、水はけの良い玄関サイドに 植込んだ。5mにもなる中型の木なので、植える場所に悩んだ。 品種はグレースでピンクの花が咲く。(初孫の記念樹として) 先日購入しておいた「ビックリグミ」もガーデンテラス脇に植込んだ。用土は赤玉土+鹿沼土+腐葉土。 また、ジャンボプルーンも素鉢から地面に植込んだ。 用土は赤玉土+畑土。 何れも、日当たりと水はけの良い場所を好む。 |
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| H18-7-11 | 坊ちゃんカボチャ これ以上、雌花が咲かないし、うどんこ病の兆しが見られるので、 収穫した。肉詰めの料理を初めてして見たが、好評。 収穫してから1週間貯蔵すると、更に甘味が増すそうだ。 収穫後の蔓は、根から全て廃棄処分にした。 その跡に、四角豆の苗を移植した。 |
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| H18-7-10 | ピーマン・トマト 今の所、順調に生育中。 カラーピーマンは、色が付かないうちに家の人に収穫されて がっかり。 トマトは、中玉や桃太郎が色付いて来た。 雨避けのお陰で実割れもせずに、順調。 |
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| H18-7-9 | うどんこ病の兆し 坊ちゃんカボチャの葉に白い粉のようなものが付いているのを 発見した。これは、恐れていたウドンコ菌ではあるまいか? 隣のキュウリに感染しないか心配で、下葉を整理して風通しを よくしたが? 収穫 キュウリの苗6本に計20本のキュウリが採れた。 ズッキーニも1日放置しておくと大きくなってしまう。 台所は、野菜で足の踏み場がないくらいである。 自家消費出来ない分は、知り合いにあげている。 |
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| H18-7-8 | ジャイアント・リリー ユリの仲間で、今年は大きい花芽を持った。 切花にして仏壇の花飾りに最適である。 ベニバナインゲン 4mの竹竿を超えて蔓を伸ばしている。 朱色の花が観賞にもなる。 但し、暑い時期には、花は咲くが実は成らない。 |
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| H18-7-7 | 平豆 平莢いんげんで、よく実がなる。 多少大きくなりすぎてもかたくならず、甘みがあってやわらかい。 スナックエンドウと混植している。 坊ちゃんカボチャ そろそろ食べ頃かな? 実の縦縞の色がまめ色から緑色になり 縦縞が目立たなくなれば収穫時期。電子レンジで約7分チン すれば食べられる。 |
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| H18-7-6 | カボチャの蔓は伸びる カボチャの畝間に春菊を蒔いたが、カボチャの蔓の伸び方が 早く春菊を超えてしまった。他に、葉取り大根とネギが カボチャの蔓に覆われている。畑の高密度栽培である。 カボチャの実 この品種は、保存のきく白爵である。蔓は2本仕立てで、 側枝は、全てカットした。 |
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| H18-7-5 | アリとアブラムシ 南蛮の葉の裏にアブラムシとアリが群がっていた。 アリとアブラムシは共生関係にある。植物の汁液を吸っているアブラムシの排泄物は甘い液体で、アリの好物。アリは甘い汁を貰う代わりにアブラムシを天敵から守っている。雨上がりに消毒予定。 ヨトウムシの被害 チンゲンサイが穴だらけ。ヨトウムシによる食害である。 芯の中を探し、つまみ出し駆除。 |
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| H18-7-5 | またしても薬害 アブラムシとアワノメイガ対策で、ダイアジノン粒剤を スイートコーンの頭からかけたが、かけ過ぎで茎が 変色していた。あわてて、散水して洗い流したがどうなるやら! 挿し木 夏菊やツツジ、トマトなど鹿沼土に挿して増殖を試みている。 茎から根が出ていれば、鉢に移植する予定である。 |
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| H18-7-4 | ラズベリー 沢山採れ始めた、ラズベリー。毎日採らないと熟し過ぎて カビが生える。砂糖と蜂蜜で煮込みジャムに作り、 瓶に保存している。 ツルムラサキ 主幹をピンチ後、側枝の蔓先端を20センチを収穫。 茹で方:つる先と葉っぱを茎からはずす。 茎から先にゆでて、葉っぱとつる先は後から軽くゆでる。 水にさらしたあと、茎は斜め切り、葉っぱはざく切りに。 ごま和え、マヨネーズとしょう油を混ぜたもので和える、 天ぷら、肉と炒め合わせなどに |
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| H18-7-3 | 落花生 落花生は南アメリカのアンデス山脈が原産国 花が咲き、散った後に木根のようなものが地面に突き刺さり 地中で莢ができて落花生となる。今のところ順調に生育中。 葉取りダイコン キスジノミハムシに食害された跡が葉に穴だらけとなったが、 茹でて煮物にした。 |
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| H18-6-30 | ヘチマの発芽 去年採れたヘチマを見たら、中に種が入っていたので、 播種して見た。無事発芽。 この子苗を移植して、成長を見る事にした。 夕顔の雌花開花 本日雌花の開花を見つけたので、人工授粉を施した。 |
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| H18-6-29 | 大変だ!モザイク病が伝染中 これは、アトランチィックジャイアントのカボチャで2本ある内の 1本である。小さな黄色の斑点が多数集まり斑紋をつくって 健全部の緑色とのモザイク症状を示している。 ウイルスが入ってしまったのだ。涙をのんで処分した。 アブラムシによる伝染が濃厚である。今後、対策に悩まされそう! バラの梢先端にアブラムシが繁殖。 早速、殺虫剤による駆除を開始した。 |
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| H18-6-28 | 源平シモツケ 綺麗に咲きそろって来た。白・ピンクの咲き分け「源平」。 挿し木で沢山子苗を作り、花の好きな人にプレゼントした。 マリーゴールド 種から育てたマリーゴールド。 昔から言われているマリーゴールド(特にフレンチマリーゴールド)を植えると根こぶセンチュウが防止できるという。 |
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| H18-6-27 | ミニトマトが採れ始める トマトの栽培場所は、去年プリンスメロンを作った場所であるが、 今の所、障害は出ていない。 アサガオの行灯作り 各種鉢サイズを変えて、アサガオの苗を移植した。 また、去年の種から、大量に発芽させたので、スナックエンドウ のネットに朝顔の蔓がからむように植え込んである。 野菜収穫の後は、花の観賞と洒落込んでみよう! |
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| H18-6-26 | ラズベリーが色付き始めた 今年は、豊作で沢山取れそうである。 ジャムに作り冷凍保存。ヨーグルトにかけて召し上がれ。 辛い唐辛子 ピーマン類も採れ始めた。キュウリやナスの塩漬に1本入れて 味を引き締めよう! |
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| H18-6-25 | 薬害 スミチオン1000倍液で薬害発生。 「あぶらな科作物には薬害を生ずることがあるので、付近にある場合にはかからないように注意して散布する」とある。 が、やってしまった! ナスやダイコンに顕著に薬害が現れた。 使い残ったスミチオン1000倍液を2倍に薄めてキュウリに散布 しているが、効果と薬害が心配である。 |
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| H18-6-24 | トマト順調 雨避けテントを張ったので、雨にも負けず元気に育っている。 坊ちゃん南瓜 一本の蔓に5個取りを目指している。 雄花と雌花の咲くタイミングが同時であれば、受粉は成功する。 今日は、化成肥料の追肥をナス類やウリ類に施した。 |
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| H18-6-23 | キュウリにワタアブラムシ 成虫と幼虫が主に葉裏に寄生し吸汁するほかウイルス病を 媒介するやっかいな害虫である。キュウリだけでなくメロン、 ナス、ピ−マン、イチゴなど多くの作物に寄生する。 薬剤に対する抵抗性があり、防除が難しい。 スミチオン2000倍液を洗い流すようにしつこく散布した結果 (右の写真)である。次回モスピラン水溶剤2000倍がお勧め。 |
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| H18-6-22 | 草取り 落花生が何処に植えてあるか分からないくらいに、 草が生い茂って来た。ヒメシバを手で抜き取る。 写真の手前は雑草を抜いた所、奥は未着手である。 だだちゃまめ 苗が大きく育ち、本葉が出てきたので移植。 生姜の芽だしに失敗した場所にも、だだちゃまめを植え返した。 |
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| H18-6-21 | 今日の収穫 オカヒジキ・ズッキーニ・イチゴ・オカノリ・丸ナス・ホウレンソウ・ アスパラ・チンゲンサイ・キュウリ。少量多品種試行である。 キイロキュウイの苗植え付け 在来のキュウイの花が咲いたが、オス花のみで メスは、まだ株が小さく、実の成る花芽が無い。 ホームセンタでキイロキュウイの大苗があったので時期的に 遅いがその苗を植えることにした。 また、接木にチャレンジ。オス株にメス木を接木してみた。 着くかどうかは、不明? |
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| H18-6-20 | 洋ナシの袋かけ始める。 ラフランス用のパラフィン系の袋を摘果後の実にかけた。 一夜明けると数個、実毎落下していた。 キュウリ棚の下に、パセリの苗を植えたが、食べれる大きさに なって来た。 |
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| H18-6-19 | ジャガイモの花が咲き始めた。 男爵、メイクイーン、キタアカリ、インカのめざめを植えつけてある。 それぞれ花の色が微妙に違う。 葉取り大根がぼこぼこに! これはキスジノミハムシの仕業である。 退治するべく、ディプテレックス乳剤1000倍液を散布した。 この薬剤は、劇薬で購入に印鑑が必要である。 |
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| H18-6-18 | スベリヒユ 雑草が伸び放題、中でもアカザとヒョウ(スベリヒユ)が目立つ。 ヒョウは、踏みつけられずに綺麗なものは食料として採取する。 ベニバナインゲン(ハナマメ) 今年は、赤花系を作って見た。蔓は3mに迫る。 赤花で観賞にも良い。 |
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| H18-6-17 | トマトに雨避けテントを設置した。 ビニールシートをパッカーとマイカー線でしっかり固定。 台風でも飛ばされないように補強。 ただし、シートが薄いので破れが致命的である。 我が家で取れたイチゴ 新潟の越後姫には遠く及ばないが、甘くて美味しい。 それで、カタツムリやナメクジも食べる。 |
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| H18-6-16 | ガーデンテラスへの通路両サイドに高麗芝を敷いた。 突貫工事で仕上げたので、うまく育つかは疑問! 玄関サイド花壇のチューリップを抜き取り、朝顔と マリーゴールドの苗を移植した。 両方供に、プラポットで発芽させたもの。 |
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| H18-6-15 | キュウリとナスが採れ始めた。 本日、殺虫剤スミチオン1000倍と殺菌剤トリフミン3000倍 を果樹・野菜へ消毒をした。 エカキムシがキュウリ・ナス・エンドウ・カブ・キクなどの 葉っぱに、白い筋を付けている。 次は、追肥(化成肥料)が待っている。 |
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| H18-6-13 | サニーレタスの移植 種がこぼれて自然に芽が出たサニーレタスの苗を掘り起こして 移植した。また、雑草もぐんぐん伸びてきた。 雑草は放置して、種を付けてからでは来年が恐怖となる。 ホウレンソウの間引き 種を厚く蒔いたので、苗が込み合い成長を阻害している。 そこで、間引きを数回に分けて実施する。 抜いた小苗は、晩のおかずとなる。 |
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| H18-6-12 | ピーマンが採れる。 苗で植えたピーマンは、早くも大きく成長。 一番果の下枝は整理した。 だだちゃまめの芽出し成功 スチロールの箱の底に小穴を開け、プランター用土を2/3入れ たっぷり水をかけた後に、だだちゃまめの種を蒔く。 その上に種蒔き用土を被せ、新聞紙で覆っておく。 発芽まで絶対水をかけないことだ。カビに弱いらしい。 |
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| H18-6-11 | 生姜の芽出し失敗か? 地植えでマルチ保温をし1ヶ月以上経過したが、掘って見て 芽が出ていない。細いひげ根は1センチほど出ているが? 坊ちゃん南瓜 雄花が咲かないのに、南瓜が成長している? 実は、ズッキーニの花粉を受粉してやったのだ。 |
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| H18-6-10 | ツルバラ 雪に潰されないように軒先の下に、ツルバラを植え込んだのが 3年前。今では、大きく成長している。 5種類のツルバラの花の彩を楽しむことが出来る。 又、バラは挿し木で増やすことが出来る。 だが、丈夫に育てるには接木がよい。 |
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| H18-6-7 | 通路の脇に、花の苗を植える。 種から育てた花苗が移植できるまで生長した。 通路サイドに、ミニヒマワリ、溝を挟みジュニア、その隣に コスモス。さらに、ミニヒマワリの隙間にマリーゴールドを移植 する予定である。 アケビを好むベニキジラミが駆除できない。 羽があり、何処からかやって来る。 先日、殺ダニ剤を散布したが、まだ飛んでくる。 見つけては、両手で素早く潰しているが! 何か良作はないものだろうか? |
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| H18-6-6 | 本日の収穫 左から、ミョウガ、ズッキーニ、アスパラ、ウルイ、ミツパ、セロリ など、畑から獲れ始めた。 芽キャベツの苗植える。 これまた、ある店から無料でもらって来たものだが、 下葉が赤く変色している。病気なのかな?ちょっと不安。 |
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| H18-6-5 | 小豆の2本仕立て 直播の小豆が、苗植えしたものと成長に大差がなくなってきた。 ジャガイモが順調に育っている。 男爵・メークイン・キタアカリ 無料でもらった、インカのめざめを試しに植えてみたが育つか? 種芋はしなびて芽が剣山のように出ているのだが、 余分な芽をかき取り植えてみた。 |
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| H18-6-3 | アブラムシの消毒 洋ナシやアケビなどにアブラムシが繁殖している。 延び延びになっていたが、本日朝飯前に消毒した。 薬剤は、トレボン殺虫剤とダコニール殺菌剤の1000倍液。 プラムの奇形果(ふくろみ病) 幼果が肥大してそら豆のさやのように奇形化する病害である。 ソルダムに多発しやすい。防除は発芽前の石灰硫黄合剤の 散布。散布時期が遅れると防除効果が劣る。被害果は翌年の 伝染源となるので見つけしだい除去する。 |
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| H18-6-2 | 菜種 クキタチが菜の花になり、種が出来て菜種になった。 菜種は、油が取れるが次の段取りがあるので引き抜き、 肥やしとした。 クキタチを引き抜いたあと地に、苦土石灰と骨粉・油かすを すき込み耕運。種を蒔き育苗のハニーバンタムの苗を植えた。 左側の通路脇には、ミニヒマワリの苗を30センチ間隔で植えた。 |
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| H18-5-31 | 洋ナシの摘果 幼果の発育は貯蔵養分によって行われるので摘果は早期に 行われなければなないのだ。残した果実に集中的に養分が 供給され果実の発育が良好と成る。写真は、摘果前。 サツキ開花 父の手から離れて17年になるが、多少枯れずに残ったサツキ。 今年は、植え替えが必要である。 |
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| H18-5-29 | 小豆の苗を72x2本移植した。 その左側の畝には、種で蒔いた小豆が芽を出し始めている。 藤の花穂が、全て咲き揃い、そろそろ見頃は 終わろうとしている。 近くでは、ミョウガが新芽を出し始めてきた。 |
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| H18-5-28 | 雑草対策 マイタケ菌を埋けた場所に雑草が生えないように カンレイシャをした。 畑地の境の雑草対策で黒マルチで覆った。 そこの淵には、観賞用菊を移植した。 ネギ苗の移植 種を蒔き10センチ程に育ったので、雨降り前に移植。 南瓜の蔓を這わせる場所に植えたので、蔓と競争になる。 |
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| H18-5-27 | ハナマメに竹の支柱を立てた。 高さ4mで台風にも倒れないように、がっちり固定した。 接木成功 洋ナシにマリゲットマリラを接木したが、接木箇所の半分が 新芽を伸ばし成功した。失敗箇所は、補木が枯れていた。 |
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| H18-5-26 | 落花生の苗を定植した。 芽出しした落花生が、双葉を伸ばしてきたので堀上て、移植。 株間30センチで80センチ畝に2列植えとした。 昨年は、コガネムシの幼虫に食害されたので、今年は ダイアジノン粒剤を植え穴に混ぜ込み移植した。 マイタケ菌を埋ける。 再利用マイタケ菌を50株植え込む。 8個1列とし、2個背中合わせのビニールを1/4切り取り合わせる。 その上に3センチほど土を被せ、カンレイシャで覆い完成となる。 秋に20株以上の大株が獲れる事を期待して。 |
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| H18-5-24 | カボチャの苗植え付ける。 品種は、白爵と岩手南瓜。去年収穫した中から種子を選んだ。 今年は、坊ちゃん南瓜とアトランチック・ジャイアントも 植えてみた。 黄色ズッキーニの実が成った。はやいね! 果たして受粉は旨くいっただろうか? |
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| H18-5-22 | サトイモの苗を20本植えつけた。 株間45センチとしたが、狭くないか心配である。 尚、サトイモは連作を嫌うので去年と畑の反対側に作る。 サトイモの右畝には、芽出ししたジャガイモを植えた。 男爵とキタアカリとメークィーンである。 コガネムシの幼虫対策で、ダイアジノン粒剤を植え穴に混ぜて から種芋を植えた。 我が菜園の脇に、お隣の水田があるが、そこから漏水して 水浸し、ズブズブぬかる、大変迷惑である。 漏水箇所に土留めしたが既に遅し。土が乾くまで何も出来ない。 |
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| H18-5-21 | 右側の溝は、マイタケ菌を再利用するための準備。 マルチの畝には、ポップコーンの種を蒔いた。 ポップコーンとスイートコーンは近くに植えてはダメ。 スイートコーンが硬くなるらしい。 畝間で30センチのミミズを発見。すこぶる栄養が良いのか、 畑が肥えているのであろうか!ここには、野鼠も沢山居る。 |
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| H18-5-20 | アスパラが出始めた。 30センチに揃えて収穫したが、元の部分は硬いものがある。 昨年に紫アスパラを植えた。まだ細くかぼそい。 年数が経てば太いのが取れるであろう。 アスパラ収穫後は堆肥、米ぬか、貝殻石灰、少量の化成肥料を まいて畝間を耕すと良い。 有機質の肥料を使用するとアスパラに甘みが出て美味しくなる ようだ。 |
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| H18-5-18 | ツツジが咲き揃って来た。雪国は、地面に植えると、雪囲いが 必要で手間がかかるが、花が咲けばそんな事は忘れてしまう。 房咲きのスイセンは、芳香が強い。 シャネルの五番は、スイセンの香りといわれている。 切花にして花瓶に挿せば、部屋に素敵な香りが漂う。 |
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| H18-5-15 | スナックエンドウの苗植え付けと、棚が完了した。 この畝は、多植作りにしてある。スナックエンドウの隣に 株間60センチで大ひらさやの種を蒔き、更に右の列には 春ダイコンの種を蒔いてある。 スナックエンドウの右側の畝には、サンチェとふだん草を蒔いた。 クキタチの菜の花には、盛んに花粉を集めるマメコバチがいる。 菜の花に近寄ると、羽の音がブンブン聞こえる。 |
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| H18-5-12 | 各種苗を植えた。 シシトウ・ピーマン・赤&黄パプリカ・黄ズッキーニ・ハヤトウリ パセリ・セロリ・モロヘイヤ・赤&黄スイカ(大玉)・プリンスメロン アンデスメロン・赤&黄ミニトマト・中玉トマトなど。 移植後、イボタケとテーピングして倒れ防止をした。 ハヤトウリは、ガーデンテラスの脇に植え込み、屋根に這わせる 予定である。 |
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| H18-5-10 | 耕運機の培土機で全て畝を作った。 作り方は、最初目測で培土する。その後、水糸を張り直線に 沿いスコップで土を盛り上げる。レーキでならし完成。 幅95センチの黒マルチを張り、65センチ株間でズッキーニ苗を 5本、55センチ株間で薄皮丸ナス10本植えた。 植え穴には、殺虫剤と殺菌剤の粒剤を混ぜ込んである。 |
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| H18-5-9 | キュウリのネットを張り、キュウリ6本、ゴーヤ1本、 にがウリ1本、ぼおっちゃんカボチャ2本を植え込んだ。 ガーデンテラスに屋根をかけた。紫外線避けのビニールで 雨漏れを防ぎ、その上に日除けのすだれを被せた。 これで、全天候型になりビアガーデンやバーベキュウが、 益々楽しみになってきた。 |
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| H18-5-7 | サクランボの花が満開になった。 私の飼っているマメコバチが、盛んに花粉を集めている。 結果、マメコバチによる受粉は9割以上成立するのだ。 田んぼ畑の旧黒マルチを剥がし、苦土石灰と油かすを蒔いた。 今日は雨模様。晴れが続いたらトラクターで耕なって貰う。 |
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| H18-5-6 | ジャガイモと生姜の種芋の芽だしのため、埋けてマルチをした。 ジャガイモは、半分に切って殺菌剤を塗布。 伸び過ぎた芽は欠き取った。 クキタチは、花盛りとなり、マメコバチが花粉を集める。 芯を摘めずに育ったものは、1mほどに成長した。 |
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| H18-5-6 | トラクターで耕なって貰った。土が細かく深く軟らかい。 ミニ耕運機では成し得ない仕事である。 玄関サイドのチューリップが満開になって来た。 原種に近いミニチューリップも咲いてきた。 |
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| H18-5-5 | 箱蒔きした、ネギとエンドウの芽が出てきた。 これから、カボチャ・トウモロコシ・ハナマメ・ヒマワリなど 種蒔き用土を使い、プラポットへの播種が控えている。 ムスカリが咲きそろった。紫もある。 背景に写っている、ガーデンパラソルを修理した。 先日の強風で倒され、笠の骨が割れて生地が破れたのだ。 |
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| H18-5-3 | 堆肥を入れる。 2トン車で牛の堆肥を2箇所に入れ、耕作箇所に満遍なく 均す。一輪車で、運ぶが腰が痛くなる。 更に、苦土石灰と油かすを蒔く。 余った堆肥は、ビニルシートをかけ来年に使用する。 昔と違って、糞の臭いがしないので近くに保存していても 安心である。 |
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| H18-5-2 | 色々なスイセンを増やしている。 カタログで球根を入手して、少量多品種で 敷地の各所に植え込んでいる。 |
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| H18-5-1 | このクキタチは、田んぼ畑に作ったもの。 丁度食べ頃になった。 この桜は、一ノ坂遺跡に隣接する我が家の桜である。 今回の大雪で枝折れしている。 この桜は品種不明であるが、ソメイヨシノよりも花が大きい。 |
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| H18-4-30 | 例年と同じ場所にガーデンセットを設置した。 先日設置したガーデンテラスに併設。 20人までなら、この場所でのパーティが出来そうである。 電源を簡易に引き、アウトドア用の冷蔵庫や照明器具を 取り付けた。 カヤを吊るせば、寝袋で宿泊可能である。 |
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| H18-4-27 | 畑にガーデンテラスを設置した。水平を出すにあたり、 基礎ブロックの高さに水糸を張り精度をだす。 昨シーズンの終わりに、ばらさずに小屋へ入れて置いた テラスを2人で手に持ち移動。 これが重いのと大きいので難儀する。 水道をビニルホースで簡易に接続。 竹の中を塩ビ管と継ぎ手で接続して、見栄えを良くした。 |
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| H18-4-23 | 気温が上がり、マメコバチが巣から出てきた。 マメコバチは、巣から出た直後には、まだ体に土の粉が 付いている。なのに、直ぐ交尾を始める。 しかし、餌である花粉が現在無い。 菜の花の開花には、まだ少し時間がかかりそうである。 花粉が取れないマメコバチは、物陰に隠れて、 花の咲くのを待っている。 |
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| H18-4-20 | こちらの畑は、元田んぼ。昨年秋に蒔いたクキタチが緑に。 昨年秋は、左からサツマイモ・ダイコン・カブ・ハクサイ・ネギ、 ニンジン・チンゲンサイ・生姜・サトイモを耕作した。 昨年春は、ジャガイモ・エダマメ・トマト・トラマメ・落花生・ キュウリ・スイカ・カボチャ・トウモロコシを耕作した。 畑の周辺には、野ネズミやモグラの通った穴が至る所に 開いている。また、土が盛り上がり塚が出来ている。 野菜に悪さしないだろうか? |
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| H18-4-18 | 雪の下で潰されていた、ラズベリーの枝を整理した。 古い芽の出ていない枯れ枝は、根元からカット。 新芽の付いている枝は、カイドに固定した。 枝が折れていても、皮が切れていなければOK, なんとか生き残れる。 雪解けの庭から、次々に新芽を出して来る。 地温が上がれば、冬眠していた芽が動き出す。 |
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| H18-4-12 | 昨年11月に植えた洋ナシの「マリゲットマリア」の苗木が、 雪で折れているのを発見。折れた枝を「パート」の老木に 接木をした。切れ目を接合してビニルテープで保護。 初めての接木、果たしてうまく接げるか? ミニアイリスが5日前から咲いている。突然の開花でびっくり! 背丈が10センチと低い。寒さには丈夫である。 |
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| H18-4-10 | 昨年11月末に畑を掘って埋けた、ダイコンを掘り出した。 今回初めて、コンテナ毎埋めたが瑞々しく保存大成功である。 コンテナの周りは、使用済みの黒マルチで覆ってある。 ベニヤで蓋をして、上に10センチ程土を被せた。 5本取り出して、残りは次回使うまで再度埋め戻しておいた。 |
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| H18-4-10 | アカキの雪囲いの根元に、囲っていたサツキやシャクナゲを 花壇に並べる。 解いた縄は、アカキの根元に敷き雑草避けとした。 花壇の位置は、直射日光が当たらない小屋の北側とした。 手軽に水掛が出来る様に、水道のリールホースも設置した。 |
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| H18-4-10 | 雪囲いを半日がかりで外した。 除雪機で雪を飛ばし積もった場所には、まだ1mの残雪がある。 クキタチのビニールマルチを外したら、既に蕾ができて 塔が立っていた。さっそく収穫して、分枝を促す。 中には、葉焼けをおこしている葉もあった。 菜の花になれば、マメコバチの栄養源にできる。 |
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| H18-4-9 | 福寿草とクロッカスが咲いている。 雪解け際からフキノトウも顔をほころばせている。 スイセンやチューリップも気温上昇を待ち望んでいるようだ。 |
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| H18-4-5 | 昨年晩秋に実ったメキャベツに、コンテナを被せておいた。 が、積雪の重さでコンテナは変形したが、メキャベツは 潰れなかった。意外と硬くなく甘みがあって美味かった。 ビニールトンネルの中で、すくすく成長するクキタチ。 |
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| H18-3-29 | 雪が降った。15センチ積もる。 クキタチのビニールトンネルが雪の重さで危機状況。 ビニールトンネル周りの雪かきをして危険回避。 昨年獲れたカブから菜の花が出来た。 花を観賞後、菜の花の天ぷらで春を味わった。 ただし、カブの実は水分や栄養が抜け、みすぼらしくなった。 |
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| H18-3-22 | クキタチを早く食べたい。それで、除雪して掘り出す。 除雪機で土から20センチまで雪を掘り下げる。 その後、スコップで土が出るまで雪を取り除く。 クキタチの葉に凍り付いた雪を無理に剥がすと、 葉っぱまで取れて来る。その後、透明ビニルでマルチングをした。 風で飛ばされないように、ビニルの縁には土を乗せて重しにする。 |
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| H18-3-19 | 日当たりの良い市内の土手には、フキノトウが顔を出してきた。 我が家の畑は雪がたっぷりある。 そこで、除雪機の活躍である。 雪の飛ばす場所は、小屋の屋根。早く解けそうである。 |
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| H18-3-18 | 玄関先のプランターには、ムスカリが芽を出している。 そこに、届いた宿根ポピーの苗を植えつけた。 玄関脇の花壇には、チューリップが芽を出している。 |
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| H18-2-23 | 雪害 プラムや洋ナシの枝が雪に埋まり、雪の重みで枝が折れた。 枝を雪から掘り出すが、手遅れ。バックリ割れている。 重症の枝は、主幹から切り離してやった。 雪による事故が日本海側で頻発している。 気をつけよう!屋根からの転落や落雪に。 |
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| H18-2-2 | 今年は近年に無く大雪。除雪機が大活躍する。 玄関までは、流雪溝に排雪する。 母屋の屋根から下ろした雪は、畑の奥に除雪機で飛ばしてやる。 飛ばした雪は3mを超える。 |
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| H18-1-11 | 除雪・排雪 流雪溝へ排雪するトイを作る。 材料は、コンパネに塩ビパネルをビス止めしたものを5基作った。 雪がトイを流れる傾斜にセットして、除雪機でトップから流す。 初めて作ったにしては、上出来であった。 |
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| H18-1-1 | 今年も、我が家の家庭菜園の話題と趣味の園芸をUPすることに しました。 初日の出がボンヤリと、今年はどんな年になりますかな? サイネリヤ、シクラメンが外の寒さを和らいでくれる。 |
<随時更新して行きます>〜